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Grandfore Tachikawa is compact mansion

Grandfore Tachikawa

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再開〜生まれ変わる立川〜

生まれ変わる立川を享受する
利便性豊かなポジションを得て誕生します。

様々な憧れのシーンが訪れます

Shopping street
目の前が商店街の暮らし

現地の前に通る「すずらん通り商店街」100を超える店舗が揃う活気あるスポット。グルメでは和食・中華・イタリアン・フレンチ・エスニックなどのレストランや、お洒落なカフェ&バーなどが沿道に点在しています。飲食店以外でも大型商業施設「アレアレア」や、メンズ&レディースアクセサリーのお店やインポートブランドショップなどが至るところに。毎日の生活がより素敵に輝くロケーションが形成されています。

Event
様々なイベントを謳歌

「すずらん通り商店街」はさまざまな地域イベントが催されるストリート。春は500人のバイレが一同に踊るセビジャーナスパレードが人気の「立川フラメンコ」、夏は様々な楽しい大道芸とフードコートが展開される「すずらん夏祭り」、秋は歩行者天国での飲食や音楽ライブも愉しめる「秋の食楽祭」、そして冬にはすずらんの花をイメージした純白のイルミネーションが光り輝く「すずらん通りイルミネーション」などの会場となっています。

Intellectual life
心も身体も美しく磨く

立川駅の南側エリアは「錦図書館」「たましん歴史・美術館」などが揃うエリアです。駅北側エリアにもシネマコンプレックスの「シネマシティ」に加えて、「中央図書館」、昭和記念公園内の「花みどり文化センター」「昭和天皇記念館」などが点在。それらにより街全体に知的な趣が醸成されています。さらに、駅の南北にある「メガロスクロス立川24」をはじめ、健康的な日々をお届けする各種フィットネス施設も整っています。

新たな時代に向けて、
さらなる進化の時を迎えている立川エリア

IKEA立川
〈2014年4月オープン〉

家具やインテリアなどホームファニッシング製品が豊富にそろう総合ストア。巨大な展示スペースでは、インスピレーションあふれるヒントやアイデアがいっぱいで、素敵な時間を過ごすことができます。

アリーナ立川立飛
〈2017年10月オープン〉

3000人程度の収容能力を持つ大型体育館です。鉄骨2階建ての内部にはコート3面、会議室4部屋があり一般貸出も可能に。プロバスケットボールをはじめ、様々なスポーツ、イベントを行われています。

ららぽーと立川立飛
〈2015年12月オープン〉

西東京エリア最大級のショッピングセンターで、先端的なファッションからグルメまでカバーする200店舗以上が出店。お買い物だだけでなく、幅広い世代が楽しめる多彩なサービスも提供しています。

立川地方合同庁舎
〈2013年12月移設〉

都下エリアの行政拠点として、多くの官署が集約されたスポット。ユニバーサルデザインを取入れたバリアフリー庁舎であると同時に、大規模地震時など災害時の防災拠点としての機能も持っています。

E(仮称)立飛みどり地区プロジェクト
〈2020年春開業予定〉

立川駅北側約3.9万㎡の
広大な敷地に新しい街区を開発

多摩地区最大規模となる約2,500席(予定)のホールや、ホテル、商業施設、オフィス、中央広場などで構成された、大規模複合開発プロジェクト。新しい街のコンセプトを「空と大地と人がつながる、ウェルビーイングタウン」に設定し、これからの新しい暮らし、豊かなライフスタイルを、立川から世界へと発信していきます。

  • 事業名称:(仮称)立飛みどり地区プロジェクト
  • 駐車場:約380台
  • 建築面積:29,895.09㎡
  • 延べ面積:76,216.16㎡(容積対象床面積:61,467.47㎡)
  • 階数
    • A棟(オフィス棟):地上9階
    • B棟(オフィス・商業):地上7階・地下1階
    • C棟(ホテル):地上11階・地下1階
    • C2棟(商業):地上2階
    • D棟(オフィス・商業):地上3階
    • E棟(オフィス・商業):地上3階
    • F棟(商業):地上3階
    • G棟(商業):地上3階
  • 着工:2018年2月17日(土)
  • 開業:2020年春(予定)

出典・提供:株式会社立飛ストラテジーラボ

出典・提供:株式会社立飛ストラテジーラボ

路線価と公示地価からみる高い価値

路線価は6年間で1.3倍以上
という高い上昇率を記録

路線(不特定多数が通行する道路)に面する宅地1㎡当たりの土地評価額を路線価と言います。国税庁が発表するもので、相続税や固定資産税の課税価格を計算する目安となっています。現地目前を通る路線価の評価額は2012年の39万円に対して2018年は52万円で、1.3倍以上の上昇を記録しています。

出典/国税庁

近隣で示された公示価格は
6年間で1.4倍以上上昇

地価公示とは法律に基づき国土交通省が基準となる地の1月1日時点の正常な価格を調査・公表する制度。この地価公示により公表される価格が公示価格で土地取引の指標となります。現地周辺の基準地では2013年に138万円で2019年には196万円となり、6年間で1.4倍以上上昇しています。

出典/国土交通省